早くも6月になってしまいましたね。
6月は水無月という異名で知られています。国語の授業のようですが・・・
語源は様々な諸説があるようですが、どこの田も水を張っているという意味の水月(みなづき)からとも言われているそうです。
アトリエの目の前の田んぼもきれいに田植えされてます。(大分経ちますが・・・)
晴れた日には青空と雲が映し出されて、レストランには朝から絶景が広がります。
夜にはかえるの大合唱も響きわたります。
だんだんと梅雨の足音も近づいているようです。
※`みなづき`には他の諸説もたくさんあるようですが、もう1つだけご紹介します。農業をみんなし尽くしたという‘皆しつき’…日本語って奥深いですね。
四季の西洋料理宿だより
2 Responses
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2009年 6月 10日 水曜日 at 9:48 PM
今週末 久留米よりお世話になる予定です。。もう田植えが済んでるんですね〜カエルの合唱♪懐かしいな〜自然ていいですよね〜耳をすませたり、香りで感じたり!!
天文台☆楽しみですが・・梅雨入りもし、どうかな!?お天気〜自然の中でゆっくりと(^^)ワクワクで向かいます。
2009年 6月 11日 木曜日 at 4:43 PM
My Dining 様
ご投稿ありがとうございます。
とうとう梅雨入りしてしまいましたね。でも、週間予報は晴れマークが・・・!?
雨上がりの空はまた、一段ときれいに見えますから、予報どおりだと、より☆を楽しんでいただけると思います♪
お気をつけてお越し下さい。
お会い出来るのを楽しみにしております